住宅瑕疵担保責任保険

業務内容

信頼と安心のもとに住宅を供給できるよう、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」が施行され新築住宅を引き渡す場合、保険加入又は供託のいずれかの対応が必要となりました。

住宅瑕疵担保責任保険・住宅瑕疵担保責任任意保険

住宅瑕疵担保履行法に基づく住宅瑕疵担保責任保険の対象となる住宅の基本構造部分の瑕疵に起因して、保険付保住宅が基本構造部分の基本的な耐力性能もしくは防水性能を満たさない場合、被保険者である住宅事業者が住宅取得者に対し瑕疵担保責任を負担することによって被る損害について、保険金をお支払いいたします。

取扱い保険法人


業務区域

愛媛県全域

対象建築物

工法、建て方を問わず新築住宅を対象(一部増築を含む)

保険のしくみ

保険の対象となる基本構造部分

品確法に基づき定められた、構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防止する部分に関する10年間の瑕疵担保責任の範囲が保険の対象となります。

  • 建築確認検査
  • 構造計算適合判定
  • 適合証明
  • 住宅性能評価
  • 住宅瑕疵担保責任保険
  • 化学物質測定
  • 長期優良住宅
  • 低炭素建築物
  • 耐震評定業務
  • 木造住宅耐震診断等評価業務
  • 省エネ適判
  • 住宅性能証明書(贈与税非課税措置)
  • 住宅証明書(住まい給付金)
  • BELS
  • 建築物省エネ法関係(30条・36条)
  • 建築士定期講習

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